日本では非常に珍しいスプラウトジンセンと黒参

私たちの育てる高麗人参(朝鮮人参・オタネ人参)は「ちょっと変わった方法」 で育てています。

そのため、農薬等を使わず栽培を行っている日本では唯一「葉っぱまで食べられる高麗人参」になります!

また、黒参は全て手作業で 9回蒸して9回干す【九蒸九晒】

手間と時間がかかるからこそ、本当の良さを引き出すことが出来るんです。

私たちはいいものを作るためには、一切妥協しません。

栽培の仕組みが自然の流れそのもの

鯉から得られる高濃度のミネラルを吸収して育つため、栄養価が断然違います。

鯉の水槽から人参の水槽へ水を送る。
そこから、微生物の力で浄化された水をまた鯉の水槽に戻す。 この循環が栄養の秘密です。

私たちの高麗人参は

何が違うのか


仕組みが自然の流れそのもの

鯉から得られる高濃度のミネラルを吸収して育つため、栄養価が断然違います。

鯉の水槽から人参の水槽へ水を送る。
そこから、微生物の力で浄化された水をまた鯉の水槽に戻す。 この循環が栄養の秘密です。

農薬 抗生剤 養液 肥料は不使用

数ある水耕栽培のシステムの中で、養液まで使用しないのは唯一このシステムだけ。

そのため、鯉も元気に育ちます。
だからこそ、葉っぱまで食べられる人参が育つのです。

葉っぱが大切な理由とは?

高麗人参と聞くと、一般的に体を元気にするイメージが強く、主に興奮作用が有名だと思います。

そのため、私には高麗人参が合わない…
と思っていらっしゃる方も少なくありません。

でも、実は葉っぱから根っこまで一本まるごと食べることでバランスが整い、供からご年配の方まで食べられるスーパーフードに早変わりします。

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